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薩摩の皇帝「侍士の門」

旧薩摩の重い扉が現代開く、暗雲渦巻く歴史の中から、
時空移動の如く蘇り、酔うごとに謎と封印が解かれる、
激動の時間のみが過去を知っている


貴賓の釜主


大久保酒造の代表銘柄は、いも焼酎ファンなら一度は飲んでみたいという「侍士の門」です。鹿児島県大崎町の小さな蔵で洗芋から、蒸留、瓶詰めラベル貼りに至る全作業をコツコツと手作業で行っておりその為、量を売ることにより質を売ることを信条としています。

愛情豊かに醸したこの蔵の焼酎は、どの製品も甲乙つけがたいものがあります。その中でも「侍士の門」は原料に自家栽培の芋を使用し麹は江戸時代の幻の米「白玉米」を復活させて使用。その昔、薩摩藩の武士が愛飲されたとされる極上の本格芋焼酎でありそれを現代に再現させたまさに幻の焼酎です。
「侍士の門」の別名は「薩摩の皇帝」とも呼ばれ鹿児島を代表するいも焼酎で全国でも限定されたお店のみ取扱いを許された逸品です。

許可制特約店専門焼酎 

いも焼酎 「侍士の門」

大久保酒造限定焼酎「侍士の門」につきましてはご紹介のみで販売は店頭販売になります。
ネットでの販売はいたしておりません。

酒匠蔵・しばさき 0558-62-0026
いも焼酎 「森八」 「杜の妖精」

■森八 1.8L 芋25度
 単価 2980円 購入数

■杜の妖精 1.8L 焼芋25度
 単価 2850円 購入数

 

酒匠蔵・しばさき 0558-62-0026
 izu@ee26.com
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